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外部研修会
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マロングループ研修会
| 日時 |
平成18年7月29日(土)18:30〜20:00
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| 場所 |
八王子カサデホール |
| テーマ |
1) 服薬指導の実践(慢性疾患において) |
講師 佐藤東史 |
| 2) 経営感覚を磨く |
講師 水戸和夫 |
今回は水戸薬局2名がマロングループの研修会講師として参加することになりました。
- 服薬指導の実践では
毎回同じ処方であると服薬指導加算が取りにくいという意見が多いですが、服薬指導することが目的では無く、患者様が処方道理にきちんと服用して治療意欲を、意識を高めて習慣化できるかご我々の仕事である。
それにはまず患者様の背景を把握し、個々にあった指導を考えて息事が大切である。
- Non compを上げるためには4つの大きなカテゴリーに分けられる
「うっかり型」病識向上の有効
「自己判断型」病識・薬識向上が有効
「誤解型」薬識の向上が有効
「不安型」副作用についての説明・薬情の編集に気をつける
- 頭書きの充実:自分の仕官に興味を持たせる、自分の服薬に興味を持たせる
- 薬剤の特性を知る
上記のことを念頭個々の患者様への対応をすることにより、慢性疾患の患者様対応も怖くない!
- 薬価が減になり経営に対して皆が参加をしていかなければならない時代になっていました。
処方箋UP、薬の入荷・不動について・人件費と主にこの3つを念頭に経営参加していく必要があるのでは。
水戸薬局2名の講師陣が大きく見えた1日でした。
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| 八王子花火大会にもかかわらず30名の参加皆真剣に質問していました |
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1週間前から原稿を確認するほど慎重派の佐藤さん話はわかりやすく堂々としていました |
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